SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

車検 兵庫 明石市 今井モータース

兵庫県明石市の自動車整備工場、今井モータースのブログです。
納得の車検ならお任せください!
1151 久しぶりのブログ ご無沙汰しています
0

    工場増設完成まじか

    最近 場所がほしい 仕事が増えてきている

    楽しみではある、

     

    ただ自分の土地に屋根を作るだけで こんなに厄介な規制が

    あるとは知らなかった

    いつも思うが 必死になって借金をして

    自分の土地に物を建てる

    其れだけなのに、厄介なことが多すぎる

     

    個人にしては、どうしようもないような大金をつぎ込み

    土地を購入 自分に権利ができても

    訳の解らん税金でがんじがらめ

    その名義人が死んだら かなりの税金を持って行かれ

    3代も続けばすべてが無くなる

    こんな詐欺まがいの税金で国が成り立っていると思えば

    不安しかない、

    つくずく思う、土地を買った、家を建てた すべては勘違い

    国に借家権を貰っただけ

    毎年 税金と言われる家賃は払っているし

    そのうち返さないといけないし

     

    昔 聞いた話だが 自分の土地を持たず

    自分の収入に応じてステップアップしていき

    借家を替えていくのが理想だと

    当時は何かむなしい考えだと感じていたが

    今では少し共感できる

    まあ なにはともあれ 今をエンジョイするしかない

     

    最近も従業員に言った

    会社はただの箱 給料はその箱を利用して

    自分で稼いでくださいと

    どこまで理解してくれているやら

    商売をしていて多くを稼がなくてもいい

    お互いが、それなりの生活ができて

    それなりの趣味を楽しめて

    病気になったら治療費を払える程度でいい

    それ以上はいらない

    毎日を楽しみたい (ちょっときついのが現実)

     

    話題を替えてと これからの業界の動きは楽しみだ

    ワンボックスと言われる車種は少し飽きられてきたようだし

    昔から、角ばった車が丸くなってきたり

    時代とともにいろいろ変わってきたのは変わらない

    色にしても白しか売れなかったり

    とにかく 面白い

     

    付けくわえ 今回はメーカーの再編

    構造の変化 経済の動き とにかく面白い動きではある

    車の構造も変わることには抵抗はないが

    自分としては古いメカから離れられない

    最近レストアの依頼が多いのも 私と同じ人種が多いのかもしれない

     

    明日消防の方から、淡路の野島断層の見学にいく

    地震で大変な目に合い 思い出すのも嫌だった

    まして 野島断層を見に行くとは 当時は考えられない

    今でも進んでみたいとは思えないが 

    時間もたち見てもいいかといった感じです

     

    とにかく怖かった 家は柱が折れ傾くし

    工場は鉄骨が東にネジれた

    工場はごく最近までそのまま使っていた

    地震の後神戸新聞に勤める知り合いが

    地震の被害をまとめた本が出たが 一冊いらないかと

    声をかけてくれたが その本をそばに置くのも嫌だったので

    買わなかった

     

    その後の東北にしても 気持ち的には他人ごとではない

    回りがどのようにかかわってくれても 最後にはすべて

    自分にかかっているし まして家族が亡くなった人の事なんて

    想像すらできない

     

    とにかく天災の事を考えると

    一個人のできることなんて、たかが知れている

    夜寝る前に今日はよかったと思えるように

    毎日を有意義に頑張るしかない

     

    今日の一言

      睡眠不足で脂肪付きっぱなし

        目標 12時には寝ること

    | - | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    1150  トランプさん頑張って
    0

      スズキがトヨタと技術提携

      スズキの会長がトヨタにアタックしたようですが

      私の個人的な発想から言うといいことだと思っています

      単純にトヨタがダイハツをスバルをスズキを確かに

      巨大企業が発生するんでしょうが

      今の時代 中身の問題

      日本の技術をより高めることは異論なし

      それを総括するのがトヨタであってもどこであっても何ら問題なし

       

      どんな大きな箱を持った企業でも中身が充実していないと

      今やどうなるかわからない時代 シャープしかり東芝しかりである

       

      世界的に見てもトランプさんが何といようと

      アメ車が日本でそんなに数売れるわけがない

      その理由がわからないのか?

      最近撤退したアメ車メーカーの社長にでも聞けばいいのに

       

      私もアメ車に乗っているが アメ車には日本車に無いいいところも有る

      ただ、アメ車一台で子供の送り迎えから、買い物 仕事の足と

      こなせるわけがない、風土的に日本車とアメ車との

      違いが判らないのか、

       

      車一つ取り上げてもこの状態

      多くの問題もこのレベルの認識で判断したのでは

      えらい事になりそう、

      7ヵ国人の入国をストップする、何考えているのか

       

      どこかの国がトランプさんの暗殺を決めたとか?

      それに対して自分を守るための処置なのか

      どう思われようと仕方がない言動

       

      今回日米会談で、日本よりの発言が続いたと聞くが

      それもどこまで、信頼性のある内容か疑問だし

      中国、韓国ほどではないにしても

       

      とにかくアメリカという国の立場を自負してほしいものです

      自国の事しか考えないなんて、我隣国の低レベルの発想と何ら変わらない

      少し前までは地球規模とかいう言葉がよく使われてきたが

      本当にそうだと思う 温暖化の問題にしても

      太陽の異変にしても、個人の懐具合を競っている時代ではないように思う

       

      スズキとトヨタが偉いところまで来てしまったが

      要するに、資源とかそれを加工する技術とかはより地球に

      やさしく、接するかが問われるべきで、

       

      地球の内部を構成している物をとことん使い果たすのも

      どうかと思う、

      今ではレアーメタルにしてもなくてはならない物質になっている

      一昔前までは大した物質でもなかったのに

       

      とにかく人間は欲深いとつくづく思う

      少しは欲がなければ進化しないのは解るが

      一般庶民のレベルにしてほしい

      東京の事にしても、たかが魚を売買する箱モノの建築費が

      高級ホテルの何杯もの坪単価だという

       

      政治家か建築屋か知らないが誰がそんなお金を猫ばばしているのか

      そんな莫大なお金がポケットに入る訳ないし

      猫ばばなんて、ポケットに入るレベルにしてほしい

       

      人間の欲は際限ないことはわからないでもないが

      所詮人間なんて 裸で生まれ裸で死ぬ

      それも地球的に考えるとその時代の刹那を生かしてもらっているだけ

       

      どんなに多くの物を集めても、多くの場合 所詮 災いの

      元にしかならないのが常

       

      どうしてもお金を集めすぎたのだったら

      庭に池を掘り鯉を

      その池の隣に松を植え それらを眺め

      精神の安定を図る、余ったお金は寄付

      (ない者は強いでしょ 言いたい放題)

      このレベルが理想かもしれない

       

      次の世代に物を残したいなら、チンケなものではなく

      きれいな地球を残すことを考えてほしい

      世界のえらいさんお願いいたします 

       

      話はえらく現実的になりますが

      私が今している板金工場の増設にしても

      仕事が増え場所がないからやっているわけではなく

      本音を言えば自分の好きなことができる場所が欲しいから

      やっているのが本音なんです

      この年になって先が見えてくると好きなことを

      やれる場所が欲しくなっただけ

      タダその好きなことが仕事と同じで 車をさわることなので

      ごまかしがきくだけ

      私にとっては 松を植え池を作っているのと何ら変わらないことなんです

       

      今日の一言

        自分もトランプも同じ人間

          死ぬ瞬間はもう少し生きたいと思うだけ

       

      | - | 00:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      1149  いつまでたってもバイクは楽しい
      0

        今日の日曜日かなり期待していました

        朝起きると雨 がっかり

        いつものパターンになりそう

         

        残っている仕事をかたずけたいと土曜日には思うのだが

        日曜日になるとダラダラ なんとも情けない

         

        土曜日に、女性ユーザーが入庫しているマイカーの様子を

        見にこられた

        ここまでは何ともないのですが

        バイクで来店です それもノートンで

        その昔私の幼少のころ、要するに親父の時代の

        お客様でバイク好きの方が時々所有していた

        小さいながらにかっこいいと思っていました

         

        当時、ポインターの代理店もしていたので

        バイクも結構 入ってきていたように思います

        メグロなんかが多かったです

        ほとんどがキック始動

        私がエンジンをかけようと体重を乗せても

        キックペタルはびくとも動かず

        中学時代には 何とかという感じでした

        それでもケッチンが怖く ビビりながらです

        このケッチンは足の角度で下手をしたらしばらく動けない状態になり

        うまくいっても足の裏がしびれる

        要するに最後まで踏み込めるパワーがあればいいのですが

        ピストンの位置次第では悲惨な目をしました

         

        実際自分が乗れるころのバイクははとんどがセル付きでしたので

        しばらくは、キックを忘れていました

        それから、ホンダとカワサキがメインになり

        ハ-レーでまたもキックを思い出したわけです

        仕事ではパンヘッドのハーレーは時々整備していました

        当時走り屋グループに入り毎週ツーリングを楽しんでいました

        その時はヨシムラチューンのZ2がメインでした

        それからしばらくバイクから離れ

        またもバイクに乗りたくなって バイク探し

        その時は自分の腹は突き出てとても おっさんバイクしか無理状態

         

        仕方なく93年のFXSTCを購入

        京都モータークラブで購入

        当時輸入車はここから入れていた

        当時の社長にはいろいろ教えてもらった

        とにかくバイク好きで

        酒蔵のような倉庫を持っており

        そこに珍しい旧バイクが多く鎮座しており

        よく見せてもらっていた

        当初4輪の関係でBMWの2輪は服部で入れていたが

        京都モータークラブを知ってからは、BMWもここから入れるようになった

        とにかく便利だった、ドカでもBMでもハーレーでもなんでもさわっていたから

         

        ハーレーに乗り出すと、パンヘッドとかサイドバルブとか

        さわる機会が増えたが、私的にはエボになってからのハーレーが良かった

        今では、自社は民間車検で陸自まで車両を持ち込む必要はなくなったが

        その昔は一台ずつ持ち込んでいた

        東灘を往復して明石まで帰ってくると

        あまりにも重いクラッチのために、左手は腱鞘炎

        これだけでエポ以前のハーレーは嫌だった

         

        明石にもハーレー好きの人は多く

        クラッシックとランドローバーを所有していたユーザーがいた

        チョット体調を崩し ハーレーを買ってくれないかと声がかかった

        よくわかっているバイクなので買わせてもらった

        その時はソフテールとクラッシックの2台のハーレーを持っていた

        しばらくして 息子の友達からそのバイクを売ってくれと声がかかり

        売った そのバイクもまたも、乗らなくなり 10年以上たって

        またも我ガレージの一員となっている

        チョイノリではハーレーも味があっていい

        長距離ではほかのバイクの方がいいようだ 疲れない

         

        とにかくこの年になると車やバイクを選ぶのに

        若い頃とは基準が変わる

         

        今日の一言

          世の中面白い

           乗り物によって 同じ道でも景色が変わる 

            一度お試しを 車 バイク 自転車 歩き

        | - | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        1148 テスト1
        0

          結構頻繁に投稿しているのですが

          ブログから消去してしまうので

          テストしています

          解決したら、相変わらずの

          ばかばかしい 内容でお目にかかります

          | - | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          1147  今日は初めての雪
          0

            さてさて今年もぶっ飛ばしています

            そんな私に活を入れてくれるような初雪

             

            今日は板金工場の増築をしてくれている職人さんと

            話す機会がありました

            職種は違っても同じ職人

            競争が激しく、その中でも仕事を取るのは至難の業だそうです

             

            工賃は下がっても 仕事のレベルを下げないこと

            次の仕事への、アプローチと考えて

            自分と同じような、考えで話が合った

            人間レベルを落とすことは簡単だが一度落とすと

            上げることが下げるよりむつかしい

             

            いくら値切られても自分の納得いくレベルは守る

            いつかは解ってくれる人は必ずいる

            そんな思いで今年も 驀進

             

            車が好きなら苦にならない

            自分は?

            従業員はどうだろう 好きになってもらうしかない

            今までより、目標を持たせ、ノルマを自覚してもらう

            確かに効率も考えないといけないかもしれないが

            それぞれが自覚を持つ方が先決

             

            私の場合 より完ぺきな仕上がりをするためには

            多少時間がかかりすぎることは良しとしたい

            所詮車は一つ間違えれば走る凶器

            その凶器となりうる可能性の一つでも少なくできるのであれば

            時間くらい、

            これを最高のサービスと考える

             

            実はです いろんな可能性を考えてなんていえば

            どこまでお客様の事を考えて なんて思うでしょう

            おっとどっこい この可能性を考えつついろいろ試しながら

            車をさわるのは、自分自身最高に楽しい瞬間なんです

            モノも言い方です

             

            今やっているゴルフのカブリオをかたずけてから

            Zに移りたいんですが、カブリオの幌にてこずっています

             

            ゴルフもZも私の好きな車種で 思い入れのある車なんです

            此のゴルフ1は3台乗り継ぎましたし

            今も兇裡韮圈檻匹我ガレージに鎮座しています

             

            Zに関しては2シーターでありながら

            子供2人を後ろに乗せ合計4人でいろいろ走ったりした

            思いでのある車なんです

             

            子供も大きくなりどうしても狭くなり

            次に考えたのがローレルだったんです

            どうしても直6から離れられなかったんです

            当然ノーマルなわけがないです

            エンジンはバルブスプリングにシムをかましバネレートを上げ

            ポートを削り そのポートはただ研磨で仕上げる程度

            インマニから少しづつ径を下げていきバルブシートで最小になるように

            流速を考えるだけ

            こんなラフな研磨は普通のエンジンでは逆効果

            でも私はターボを付けるつもりだったのでこれで良かったんです

            それから大きめのサイズのターボをチョイス

            今で言うドッカンターボなんです

            4000rpmから7000rpmまで背中がシートに食い込む

             

            足は?コーニーにブレーキ強化その程度でした

            でも当時は楽しめました

            今の車に比べればどの程度だったんでしょうね

            大したことないと思いますよ

            レガシーの方が早いと思います

             

            何にしてもその時その時を楽しんだ者の勝

            AMGなんかは恐ろしいくらいの加速

            セダンの代表のようなベンツにこんな加速が必要なのか

            この辺りは同じ加速をしてもポルシェの方が

            安定している ポルシェは走って当たり前

            ベンツは違うだろうという気があるのかもしれないが

             

            最近カーマガジンで見る新型車が出るのが楽しみでしょうがない

            スタイルだけを見る限り輸入車に負けていない

            後は走ってどれだけ味があるかだ シートの位置とか

            足回りにどれだけ奢っているか、

            見てくれだけでなければいいのだが

             

            話は戻るが昔のzも輸出用のzと足が違っていたんです

            国内はスポーツと言われたZもふわふわ

            輸出用はストラットのサイズから基本的に違っていたんです

            それこそなめてんのか といった感じです

            とにかく国産車は今だ見えないところにあまり

            お金をかけてくれない、

             

            最近のS660には期待外れだったし

            私の好きな、 活発なスモールカーの出現が待ちどうしい

             

            今日の一言

              健康は食から

               (嘘です信じる私はぶくぶく)

            | - | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |